ケアマネージャー(介護支援専門員)になるには

ケアマネージャー(介護支援専門員)になるには最短で5年か8年って本当ですか?

更新日: 2024/02/15

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田中 健

この記事の監修者

ケアマネジャー:田中 健(たなか けん)

専門校を卒業し、20代から介護の仕事に携わる。訪問入浴や施設業務、デイサービス職員を経験後、施設長として新規事業所の立ち上げをおこなった。 その後、居宅介護支援事業所のケアマネジャー・地域包括支援センターの相談員を経て、代表取締役として、介護事業の経営・運営業務に従事した。
現在は、職員採用などの法人業務や相談業務に携わる傍ら、専門学校で教鞭をとっている。

はじめに

ケアマネージャー(介護支援専門員)になるには、最短で5年か8年かかる」という内容を目にしますが、事実です。

とはいえ、「ケアマネージャーは誰でもなれるのか」「最短でケアマネージャーになる方法を知りたい」と考える人もいるでしょう。今回は、介護福祉士として9年間勤務した私が、最短でケアマネージャーになる方法について解説します。

記事を読めば、ケアマネージャーになるための具体的なステップや必要な資格がわかり、進むべき方向性がわかるはずです。ぜひ最後までご一読ください。

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ケアマネージャー(介護支援専門員)になるには?最短で取得できる年数

高齢女性にパソコンを見ながら案内する女性

ケアマネージャー(介護支援専門員)を最短で取得できる年数について、4つに分けて解説します。

介護福祉士

すでに介護福祉士を取得している場合、ケアマネージャーになるには介護支援専門員実務研修受講試験に合格しなければいけません。介護支援専門員実務研修受講試験を受験できるようになるには、最短で5年必要です。これは厚生労働省の介護支援専門員(ケアマネ―ジャー)の資質向上に関する基準で、実務経験が5年以上であり、900日以上勤務した人と記載されています。

介護福祉士を取得している人は、実務経験年数を計算してみましょう。パートや非常勤であっても、実務経験を満たしていればケアマネージャーの試験を受験できます。ただし、2018年以降からは介護福祉士を取得する前の介護業務は、実務経験にカウントされなくなりました。また、育児休業中などの期間は、従事日数に含まれないので注意してください。

看護師

看護師からケアマネージャーになるには、介護福祉士と同様に介護支援専門員実務研修受講試験に合格する必要があります。介護支援専門員実務研修受講試験は、看護師として5年以上の実務経験または、従事した日数が900日以上であれば受験できます。

2015年までは、看護師を取得していると特定の科目が免除されていました。しかし、2015年以降からケアマネージャーの質を向上させる目的として廃止になり、看護師を取得していてもすべての科目を受けなければいけません。

作業療法士

作業療法士からケアマネージャーになるには、介護福祉士と同様に介護支援専門員実務研修受講試験に合格する必要があります。介護支援専門員実務研修受講試験は、作業療法士として5年以上の実務経験があるか、従事した日数が900日以上である場合に受験できます。実務経験は、営業職や事務職などではなく、医師の指示のもとで作業療法に従事していることが条件です。

大学生(無資格・未経験)

大学生や無資格、未経験の人がケアマネージャーになるには、最短で8年かかります。ケアマネージャーの受験資格を得るには、以下の法定資格のうち1つを取得したうえで、5年以上の実務経験または、従事した日数が900日以上を満たさなければなりません。

医師、歯科医師、薬剤師、保健師、助産師、看護師、准看護師、理学療法士、作業療法士、社会福祉士、介護福祉士、視能訓練士、義肢装具士、管理栄養士(栄養士を含む)、歯科衛生士、言語聴覚士、あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師、柔道整復師、精神保健福祉士

大学生や無資格・未経験の人は、まず介護福祉士の資格取得を目指すことをおすすめします。介護福祉士は、介護現場で実務経験3年以上と介護福祉士実務者研修の終了が必要です。介護福祉士取得後、5年以上の実務経験を積むことで受験できるようになります。<

ただし、上記の国家資格を保有していなくても、相談援助業務に従事した期間が5年以上かつ従事日数が900日以上であれば、ケアマネージャー試験に受験できます。対象となる相談援助業務は以下のとおりです。

無資格からケアマネージャーになるためのステップ

パソコンを操作する女性

最短でケアマネージャーになる条件がわかったところで、無資格からケアマネージャーになるためのステップを紹介します。

ケアマネージャーを目指そうと考えている人は、参考にしてください。

ケアマネ試験の受験資格を満たす

ケアマネ試験の受験資格のハードルが高い理由の一つに必要業務経験年数の長さがあります。指定された業務で「5年以上かつ、日数が900日以上」を求められる点は他の介護福祉系の資格にはない特徴になります。さらに2018年試験(第21回)からは指定業務の種類も狭められ、より難関の受験資格になっていきます。

指定業務で最低5年以上は必要なため、未経験の方がケアマネになる場合、受験資格を満たすだけで最短5年かかるということになります。
この期間は短縮できませんが、1日当たりの労働時間については短縮が可能です。というのも「日数900日以上」にはパートや非常勤もカウントされ、勤務時間は問われません。ただし、研究業務、教育業務、事務、営業等は対象外になるため、介護施設などで事務のパートをしても、カウントはされませんのでご注意ください。

必要書類を提出して受験に申し込む

受験資格を満たしたら、必要書類を申込期間中に「試験案内」に記載されている指示のとおり申込書に記入して提出します。申込に必要な書類は以下のとおりです。

必要書類 備考
試験申込書 必ず提出
写真(縦4.5cm×横3.5cm) 必ず提出
振替払込請求書兼受領書 必ず提出
実務経験(見込)証明書 必ず提出(原本)
資格を証明する書類(資格免許証・登録証等) 必ず提出

参照:神奈川県介護支援専門員実務研修受講試験

都道府県によって、必要となる書類が異なる可能性があります。各都道府県の介護支援専門員実務研修受講試験の案内ページを開き、どのような書類が必要なのか必ず確認してください。

なお、受験する手数料として13,400円の費用が発生します。令和5年の受験申込受付期間は、6月1日(木)から6月30日(金)までです。申込受付期間を過ぎてしまうと、受験できないため注意してください。

介護支援専門員実務研修受講試験に合格する

ケアマネ試験は毎年10月に実施されます。
年1回しかありませんので、受験できる試験を逃さないように年数計算をしっかり行いましょう。受験資格は試験日までにクリアできればよいです。申込日はだいたい6月から7月上旬までですが、都道府県ごとに期間が異なります。詳しい申込期日は必ずチェックし、忘れずに申込むようにしましょう。

※直近の試験は、第23回2020年10月11日(日)に実施されました。
試験概要については、2020年4月下旬から5月上旬頃に公表されています。
試験範囲や実施データなどは『介護支援専門員の試験概要』を参考にしてみてください。

ケアマネになるには、なんとしても一発合格したいところです。ここでつまずくと1年遅れてしまうことになります。試験勉強に関しては「試験勉強方法別での費用比較」もご覧ください。

介護支援専門員実務研修を修了する

介護支援専門員実務研修とは、介護支援専門員実務研修受講試験に合格した後に受けることになる研修です。ケアプランの作成など実践的な内容になっています。研修時間数は全国共通で87時間です。尚、東京都を例に紹介すると、前期研修(8日間)+実習(3日間)+後期研修(7日間)となっています。

実施スケジュールや回数は都道府県によって異なりますが、基本的に年数回実施されているようです。お急ぎになるのであれば、合格者発表後(11月下旬頃)すぐに実施される研修(12・1月実施)に参加しましょう。
注意点は、申込期間受付期間と受講定員です。申し込み期間が1週間程度と短い場合もありますし、募集定員に満たしたために受講出来ない、ということも考えられます。スケジュールを確認して早めの申し込みをおすすめします。
詳しくは下記ページを参考に、各団体にお問い合わせください。

研修修了証明書の交付・申請をする

必ず実務研修修了後、3か月以内に登録申請を行ってください。

都道府県ごとに申請先や書類様式が違う場合があります。また、同時に次のステップの「介護支援専門員証の交付申請」もできますので、併せて申請してしまいましょう。
※注)登録だけでは介護支援専門員になることができません。

交付申請には、写真や手数料が必要になります。介護支援専門員証が交付されれば、晴れて介護支援専門員、つまりケアマネになることができるのです!
介護支援専門員証が交付される期間は、登録申請後1ヶ月程のようです。

ケアマネ業務に就く

現在の職場でもケアマネとして業務に従事することができるかと思いますが、就職先の幅も広がりますので転職も選択肢の一つとして考えていいかもしれません。また、主任マネージャーとしてステップを踏み、独立される方もいらっしゃいます。ケアマネの詳しい仕事内容や資格については下記の記事をご覧ください。

ケアマネージャーの業務内容

打ち合わせをする若い男性と女性

ケアマネージャーになると、どのような業務が発生するのか以下の5つを解説します。

ケアプラン作成

ケアプラン作成は、ケアマネージャーの中心的な業務です。利用者の生活状況や健康状態、希望や意向を把握するための評価が行われます。さらに、家族や看護師、栄養士、作業療法士など他の専門家からの情報も含まれます。必要なサービスを選定し、どのように提供するか、どのような期間で見直すべきかを詳細に計画することが重要です。

ケアプランはただの計画書ではなく、利用者の生活の質を向上させる計画書です。利用者のニーズは、さまざまな要因で変動するため、ケアプランは定期的に見直され、必要に応じて更新されます。

モニタリングの実施

モニタリングは、ケアプランの進行状況を評価し、必要に応じて内容を修正するプロセスです。利用者の状況は、さまざまな要因によって変化する可能性があるため、ケアマネージャーは定期的にモニタリングを実施し、利用者の希望とケアプランが適切に一致しているかを確認します。

サービス担当者会議の出席

ケアマネージャーは、サービス担当者会議に出席する必要があります。サービス担当者会議とは、利用者様のケアに関与するすべての専門家が集まり、利用者様の状況やケアプランの進行状況、改善点などを共有し会議する場です。

ケアマネージャーが司会を務め看護師や介護職員、医師など多岐にわたる専門家の意見を聞きながら、ケアプランを決定させます。

国民健康保険団体連合会(国保連)に対して介護給付を請求

介護給付請求手続きは、ケアマネージャーが行う場合もあります。介護サービスの提供事業者が給付請求を行い、ケアマネージャーが内容を確認し、「給付管理票」などの各種書類を作成します。

請求先は主に国民健康保険団体連合会(国保連)です。介護保険の給付は、サービス利用者の自己負担分を除き、国保連が支払います。

要介護認定の実施

要介護認定は、申請者の自宅や施設にケアマネージャーが訪問し、情報を集めます。身体や心の状態、日常生活での困難さなどの情報をまとめて、要介護認定審査会に提出する業務です。

ケアマネージャーになるメリット

高齢男性と話す笑顔の女性介護士

ケアマネージャーになると以下のメリットがあります。

資格取得やキャリアアップを検討している人は参考にしてください。

利用者様のQOL(生活の質)を高められる

ケアマネージャーになると、利用者様のQOL(Quality of Life)に直接関与できます。QOLは生活の質とも呼ばれ、健康状態や社会的なつながり、精神的な安定感など、人が良い生活を送るために必要な要素を含む概念です。

ケアマネージャーは、利用者様一人ひとりのニーズに基づいてケアプラン計画書を作成し、実施をサポートします。たとえば、一人暮らしの高齢者が社会的孤独を感じている場合、ケアマネージャーは地域のデイサービスや集いの場を提案し、社会的なつながりを作っていただくためのお手伝いをします。

ケアプランに基づいた結果、生活の質が向上することでやりがいを感じるでしょう。特に、居宅ケアマネージャーは、利用者様本人またはご家族から直接感謝されることもあるため、モチベーションもあがるはずです。

介護職員の頃よりも身体的負担が軽減される

ケアマネージャーになると、デスクワークでの作業が増えるため、介護職員のころよりも身体的負担が軽減されます。

厚生労働省によると、「介護業務を含む保健衛生業において約8割を腰痛が占めている」と明記されています。介護の現場での経験を持つ人々にとっては、長期的に働き続ける上で、ケアマネージャーの資格取得は大きなメリットとなるでしょう。

ただし、ケアマネージャーになったからといってすべてが楽になるわけではありません。利用者のニーズに対応するためのサービス調整や、介護職員とのコミュニケーション、利用者とその家族との間での調整など、精神的な負担は大きくなる可能性があります。

介護職員よりも収入アップを見込める

ケアマネージャーとして働くことで、介護職員の頃よりも専門性と責任の度合いが高まることから、給与も応じて増加する傾向があります。令和4年度介護従事者処遇状況等調査結果の概要に掲載されている、介護職員の平均給与額を見ていきましょう。

介護福祉士 331,690円
介護支援専門員 376,240円

金額は働き方や勤続年数、勤務する場所によって異なりますが、介護福祉士よりも給与が高いことが表でわかります。介護職としてキャリアを積んでいる人や将来的にケアマネージャーになることを考えている人は、キャリアアップとして資格取得を検討すると良いです。

介護業界で一目置かれた存在になる

ケアマネージャーは、介護業界の中でも合格率が低い資格なので、取得すると周りからは一目置かれる存在になります。また、介護サービスの提供に関わる多くの人々と連携し、コミュニケーションを取りながら、全体のバランスを保つ存在として重要な役割を果たしています。

しかし、ケアマネージャーは高い専門性と責任感を持つ必要があり、絶えず学び続ける姿勢が重要です。一人ひとりの利用者様に最適なサービスを提供するためには、その人のニーズを理解し、適切なサービスを選択し、評価するための専門的な知識とスキルが必要です。これらを身につけることで、より一目置かれるケアマネージャーとなれるでしょう。

ケアマネージャーが向いている人の特徴

高齢女性と歩く男性介護士と女性介護士

ケアマネージャーが向いている人の特徴は、以下のとおりです。

上記のうち1つでも該当する部分があれば、ケアマネージャーの資格取得を検討してみてください。

ケアマネージャーの求人を見つける方法

ケアマネージャーになった後、働ける職場を見つけるにはどうしたら良いか、3つの方法を紹介します。

求人サイト

求人サイトとは、インターネット上に大量の求人を掲載しているサイトです。Indeed(インディード)やリクナビ、マイナビなどが求人サイトになります。希望条件を入力し、ケアマネージャーとしての仕事の詳細や現場の声なども確認できるので、自分に合った職場を見つける参考になります。

それぞれのサイトでは、新着情報やおすすめの求人情報が配信されるメール登録サービスも提供しているので、利用してみると良いでしょう。

転職エージェント

転職エージェントは、自身のスキルやキャリア、希望条件に合った求人を探してくれるサービスです。また、面接対策や履歴書の書き方などのアドバイスもしてくれるため、転職活動を全面的にサポートしてくれます。

「介護ワーク」や「カイゴジョブ」といった、介護業界に特化した転職エージェントに登録すれば、業界の動向や各企業の情報を熟知しているため、自分一人で探すよりも効率的に適切な求人を見つけられます。また、公開されていない非公開求人の情報も提供してくれるため、自分の希望にピッタリの仕事を見つけるチャンスが広がるはずです。

ハローワーク

ハローワークでも、ケアマネージャーの求人を取り扱っています。公的な職業安定所であるハローワークは、全国各地にあり、地元の雇用情報を詳しく把握しています。そのため、地域密着型の求人や、大きな求人サイトには掲載されないような中小企業の情報を得たいときに最適です。

よくある質問

最後に以下のよくある質問に回答していきます。

ケアマネージャー受験資格は免除されますか?

ケアマネージャーの受験資格は、2014年までは看護師の資格を保有していると一部項目が免除されていました。しかし、2015年以降から受験資格が免除されることはありません。

ケアマネージャーは何歳までできますか?

ケアマネージャーに年齢制限は設けられていません。基本的に資格があれば、いつまでもケアマネージャーとして活動できます。

ケアマネージャー試験は国家資格ですか?

ケアマネージャーは国家資格ではありません。各都道府県が認定する公的資格になります。介護系の資格で国家資格となっているのは、介護福祉士のみです。

ケアマネージャーの試験は難しいですか?

ケアマネージャーの合格率は、毎年10%〜20%と低いため難しいと言われています。

まとめ:ケアマネージャーになるには最短でも5年掛かる

今回は、ケアマネージャーになるための方法について解説しました。ケアマネージャーになるためには、法定資格を取得後に実務経験5年以上かつ従事日数900日以上でないと受験することはできません。無資格からケアマネージャーを目指す場合は、介護福祉士の資格取得のために実務経験3年以上かつ資格取得後5年以上の実務経験が必要です。そのため、合計で8年以上かかります。

それでも、ケアマネージャーは介護職員の頃よりも年収もアップし、職員から一目おかれる存在となるため、将来的にキャリアアップや介護業界での転職を考えている場合には取得することをおすすめします。

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青木 直士

この記事を書いたのは

介護福祉士:青木 直士

神奈川県横浜市生まれ
高校卒業後、専門学校に通い介護福祉士を取得。20代の間は特別養護老人ホームや介護老人保健施設、グループホームで勤務。特別養護老人ホームではユニットリーダーを経験。1年半病気を患い現場からは離れてしまったが、現在はフリーランスとして活動中。Webサイト運営に悩む企業のお手伝いをしております。

監修者について

田中健

田中  健 Tanaka Ken

高知県大月町生まれ。
●社会福祉法人 足立邦栄会 所属
●東京未来大学福祉保育専門学校 非常勤講師
●一般社団法人 日本アクティブコミュニティ協会 公認講師
●東京都高齢者福祉施設協議会 ケアマネジメント支援委員会 委員

【保有資格】
●介護支援専門員
●介護福祉士
●レクリエーション介護士2級
●同行援護 一般課程
●社会福祉主事
●認知症介護実践者研修
●キャラバンメイト
●介護予防運動指導員

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